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何か変。 [花や木]

ぐっと近寄って撮ると
何か変。


例えばこれ。お母ちゃんの育てたシンビジューム。


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何だか笑われているみたい。



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ガーベラを近づいて撮ってみた。噛みついているみたい。



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花の中心部分がちょっと生き物みたいで怖いのよね。



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これは、鉄線の一種かな?



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ピグモンみたい。(ピグモンって知ってる?)




地味な花の方がホッとする。



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もっと近づいても怖くないかもしれない。


…………



ちょっと忙しすぎで
ぴりぴりした気分。



もっと花を見よう。
美しい風景を見よう。



……やっぱり、海に行きたいよう。












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苺を煮るあいだ [気晴らし]

ときどき立ち寄る県道沿いの野菜販売所に行くと
箱売りの苺があって、
「今季はこれが最後ですね。」とおばちゃんが言うので、
ジャムを作ろうと買って帰った。


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鍋を火にかけて その間に
カメラを持って
家の周りをぐるり。


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セグロセキレイが甲高く鳴いていて
遠くではヒバリの声が間断なく聞こえる休日の夕方。


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今年もピラカンサスは花をびっしりつけて
ジョウビタキのごはんは大丈夫そう。


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冬の間に鳥たちに提供したヒマワリの種のとりこぼしは
こんな状態。


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モチノキは剪定されて
新しい芽をだしていたけれど
今年の秋は実が少ないかもしれない。


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手入れも何もしないけれど
バラや鉄線は
自分でちゃんと花をつけている。


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息をひそめてマクロを使っている内に
鍋のことはすっかり忘れていたが
強い甘い香りが流れてきて
はっと気づいて
慌てて台所に駆け戻ったけれど大丈夫だった。


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……それで、一週間後。


また販売所に立ち寄ったら、「まだ、ありますよ。」と
おばちゃんが苺の箱売りを指さした。


前の週のジャムも残り少なくなったから
また買ってきて、
また煮ようと鍋にいれて
またその間にカメラを持って……。



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鳥さん用の止まり木の葛はますますはびこっていた。


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ナンテンも実をつけてくれるだろう。


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スズメの餌場には前とは違う花が咲いているけれど、
スズメの姿はない。


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食べ損なったシュンギクやコリアンダーは
それはそれでカワイイ花を咲かせている。


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……と、二週にわたって同じことを繰り返していたなあ……と写真を見ながらため息。



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もうすでにジャムもなくなって
庭や畑の姿は、次から次へと移り変わっているけれど、
記事にできないまま
かつてないほどの忙しさに記憶も吹っ飛んでいる。
(記憶が飛ぶのはそういう年なのだろうが……。)

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……気晴らしにジャム作りもいいけれど
やっぱり海に行きたいよう。





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緑滴る 森のパン屋さんで [美味しいもの]

今日は雨の合間に畑仕事や家の周りの片付け。



おかあちゃんは友達と遊びに出てて
夫と二人の昼食は
久しぶりに森のパン屋さんへ。



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キッチンウスダでのランチ、今日は
ロールキャベツに春野菜を添えたランチプレート、
ポテトサラダ、ホウレンソウのポタージュ。
そして、いつも美味しいパンが数種類。




窓から見える緑が美しい。
鳥の声が響いている。


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「少しお時間くださいね。」と
奥さんが言うので、
その間 外で写真を撮ってきた。



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このところ、アスペクト比は16:9で写していたけれど
今日は4:3に戻すことにした。



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雨に濡れた若楓の上には様々な木々の緑、緑、緑。



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ウスダさんご夫妻がこの町に来て20年。
癒やし空間を作る木々は
ずいぶん大きくなった。


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ホウレンソウのポタージュも美しい緑。



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ほんわり温かいパンは
幸せなひとときをくれる。


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左に写ってる
オリーブが入ったパンをぎゅっと噛むと
まだ実が熱くて
口の中で美味しさが弾けた。



カメラは置いてランチを楽しんだ。



……さて、帰ろう。


お店はそんなに広くないから
前のお客さんたちがパンを選んでる間、
外で写真を撮りながら
ゆっくり待っている。


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これはパンではありませんよ。


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デッキに置かれてあった……何だろう?



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やさしい素焼きは緑に合ってる。



デッキのパラソルは
今日は雨よけ。


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雨が降ったり止んだりの一日。



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緑滴る……そんな言葉がぴったり。



森のパン屋さんが
この町にいてくれることは、私たちにとって
とてもうれしいこと。



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バゲットとバナナのマフィンを買って帰ってきた。



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帰り道は卯の花や野バラが咲いていた。
車を停めてもらって
写真を撮っていると
すぐ近くの森から鹿の声がした。



森のパン屋さんがあるのは
そんな山の中。



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姫路城③大天守に登る [旅]

4月22日姫路城の続きです。


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西の丸の見学を終わって
いよいよ大天守に登ります。


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大天守入り口のシャガの花

さて、6月には87歳になるうちのお母ちゃん(夫の母)は
ちょっと弱音を吐いておりました。


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「あそこには行かないで下で待つ。」と。


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しかし、人の流れにしたがって
大天守に入っていくと
気持ちが変わったようです。


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「どうしますか?」と聞くと
「のぼるで!」
(大分方言では「~するで」は強い意志を示します。)


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たぶん大丈夫でありましょう。
女学校時代は高低差のある二里の道のりを歩き通した人でありますから。




だんだん大変になる階段を
弱音も吐かずに登っていくお母ちゃん。
たいしたものです。


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ついに最上階まで登りました。
長い廊下の長局が見えますね。

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下りです。


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しっかりした足取りで
国宝姫路城の大天守を攻略したおかあちゃんでありました。



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…………


昔 3歳の娘を連れてきたとき
元気娘は、自分で登るには登ったのですが、
最上階に登ったところで急に
眠気でぐずりだしてしまいました。
夫と交代でだっこしながら
大天守を降りたのでありました。



最上階からずっとだっこして姫路城を出て、
タクシーでホテルに向かって
やっとこさで部屋に着いて
そっとベッドに寝かしたとたん
目をぱっちり開いて
「今日は ここがおうち!」と
飛び跳ねて遊びだした……なんて思い出もあります。



……………


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石垣のことや大天守の柱のことなど
興味深いことはいろいろあったのですが、
ブログネタが切れたときにでも……。


また、いつか行く機会もあることでしょう。


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雨のヨットハーバー [ヨット]

連休最後の日、
久しぶりにヨットを出そうと話していました。



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今年は宇和島に行けなかったし、
ヨットも暇をもてあましていたことでしょうね。


久々に来たハーバーには
RAH3世のヨットがありました。
オーナーは遠方に行かれているとのことでした。



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天気予報では午後から崩れるということでしたので、
午前中だけでも……と
クルーのKさんと3人で海に出る予定でした。



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……ところが、10時前には雨になってしまいました。



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しかたなくオーニングをかけて
コーヒーでも飲んでおしゃべりをすることにします。



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Kさんとこの慌ただしいひと月の話をしながら、
彼もまた激務の中にやっと見つけた
自由な時間だったのに……と
うらめしく思う雨なのでした。



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コーヒーを入れていると
お馴染みのみなさんが遊びに寄ってくれました。


Oさんは
宇和島のレースの熱い闘いの一コマを再現してくださいました。
31Sやフェスタの優勝争いは
聞いているだけでも心躍るものがありました。



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ひまわりのご夫婦からは
お父さんと一緒にレースに出ていた野球少年が
もう高校生になったのだと聞いてびっくりでした。



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雨は降っていたけれど
ハーバーで出会う皆さんとの短い会話だけでも
心和む時間となりました。


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雨が強くなってきたので、
帰ることにします。


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お昼ご飯は何にするか
なかなか決まらない会話も
ある意味楽しんでいた帰り道なのでした。


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姫路城②西の丸から攻略 [旅]

4月22日、姫路城の続きです。


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初めて姫路城を訪れたのは
娘が三歳の時のことでした。
初めての旅行に娘は大興奮でしたね。
姫路城と海遊館で遊んだ二泊三日の旅でした。


だっこして歩いた娘も今や立派に自立?
(当然と言えば当然)
おかあちゃんもしゃんと歩いております。

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「お客さん、今日は暑いですな。一緒にアイスでも食べませんか?」

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葉桜の下でアイスを食べてエネルギーを補給したら
いよいよ城内の見学です。




平成の大修理は2009年に着工し2015年に無事終了。
テレビで「白亜」の大天守を見たときは
あまりに真っ白でびっくりしたのですが、
今はずいぶん落ち着いた感じに見えます。


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どこから見てもすごい。さすが世界遺産。
ヨーロッパの城にも引けをとらない威容だと思います。


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姫路城からもらったパンフレットには
「白亜の要塞を、攻略せよ!」というキャッチコピー。

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そこで,
西の丸から攻めることにします。


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長局と呼ばれるこの場所は、自然の地形に合わせて作られた建物で、
居住空間ではありますが、要塞でもあります。
百間廊下とよばれる場所を延々とあるくのですが、
入り込む緑の光に誘われて外の風景を写したり、
説明を見たり聞いたり。
なかなか見所満載です。


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ときどき格子窓の隙間から大天守を眺めたり……。


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化粧櫓と呼ばれるところには
かの千姫様がいらっしゃいました。

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そこから眺める大天守。


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昔来たときは2月だったので、
足が冷たくて冷たくてつらかったのですが、
この日は乾いた空気に
格子窓から入り込む風が気持ちよくて
「風薫る」なんて季語を思い出していました。


ときどき城内に放送が流れて
熱中症の注意を呼びかけていました。



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さて、あの大天守に登りまする。
87歳が近くなったおかあちゃんはどうするのでありましょうか。


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姫路城①和船でお堀巡り [旅]

4月22日、姫路城です。

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お天気も好くて緑も輝くばかり。

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城内に入る前に
「あれに乗りたい!」と意見が一致。

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早速手続きして乗り込みます。

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この日は他に用事があるわけでもなく
時間はたっぷりあります。
和船での船遊びに心も弾みます。

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緑と石垣とお城のコラボはステキ。
息つく暇もないような日々を送ってきたので、
久々にほっとする時間です。


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白鷺城のカラス。

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船頭さんの名調子と艪漕ぎの音と……ゆっくりした時間が流れます。

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おかあちゃんも満足げ。

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石垣の表情もいろいろ変わって興味深いのです。

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桜の頃はきっとすばらしかっただろうと思うけれど、
新緑も見事な姫路城周辺です。

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和船は何隻かあるようです。

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石垣の組み方や歴史など
なかなか奥が深い姫路城。さすが日本一。

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大手門前の桜門の下を船がくぐります。

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橋をくぐって大天守が見えるポイントまで船は進みます。

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緑の中に見える大天守はどんなだろう……とみんなカメラを構えて待ちます。

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ほお……。

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きれいですねえ……。

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ここで折り返し。また趣の違う石垣を眺めながら戻っていきます。

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あ、白鷺城のすっぽん。

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鵜も居たのですが、うまく写っていませんでした。


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また、橋の下をくぐって終点まで。


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30分程度の遊覧でしたが、
けっこう見応えありました。


お堀だけでこれだけ。城内見学はどんだけ時間がかかることやら……。





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4月28日 四国にいる理由 [旅]

4月28日AM9:00、先週に引き続き四国行きのフェリーに乗ってます。



目的はこれ?


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……だったらよかったのだけれど。





あ!ヨットが見えます。
宇和島に行くのでしょうか?


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遠すぎて船名が見えません。



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よいお天気ですが、少し荒れています。
でも、気持ちの好い海です。
明日はお天気になりそう……よかったo(^-^)



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フェリーの中にヨットの絵。


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八幡浜に到着後は
タクシーでJR八幡浜駅まで。



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宇和島ではなく松山方面へ向かいます。


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宇和島に行きたいよう。



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車窓には緑の山々。



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夫は先頭の運転席の側に張り付いたまま席に戻ってきません。




松山からはこれに乗って今治まで。

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列車から伊予灘が見えます。
あ!ヨット!!
宇和島へ?
松山沖にこの時間なら、違うかなあ……。



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……先週に引き続いて愛媛にいる理由は、これ。
娘が使っていた車のお迎えなんです。



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実は、3年間愛媛にお世話になった娘は、
今週末 新しい場所へと旅立ちました。
今後使う予定のない車だけは
引っ越し屋さんに頼むわけにもいかず
お迎えと相成ったわけです。



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今回は夫だけが今治まで行くはずだったのですが、
つい ふらりと私もついていくことに。
(今思えば、夫だけ今治に行って、私は宇和島に行ってもよかったかな。)


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今治の街には、もう行くことはないのかなと思うと
ちょっと寂しい気もします。



娘が長いことお世話になりました。



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お昼ご飯は、娘のお薦めの餃子と中華そばをいただきました。



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今治の港はいつか訪れることもあるでしょう。
次はヨットでね。


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結局 私はお城には行かないままでした。
(夫や姑は行きましたよ。)



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また、いつか。



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ご縁があれば……。



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再び八幡浜です。
宇和島までちょっとだけ行くことも考えたのですが、
次のフェリーになると
帰りが遅くなってお母ちゃんが心配するので。
涙を飲んで15:35発の臼杵行きに乗ります。



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蜜柑の花の香りが辺りに満ちていましたよ。
思いっきり吸い込んでフェリーに乗り込みました。



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ヨットがいないかなあ……と目を凝らしていたのですが、
白帆は見えません。



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……この時間ならもう入港しているよね……と夫。



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去年のことを思い出して
そう言えばそうだねと言いつつもあきらめきれません。
かすんで見える宇和島の方向をずっと眺めていました。



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はっと気づいたら
あ! ヨットの白帆。
デッキに飛び出して写真を撮りました。



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「風太朗」ではないでしょうか?


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明日は頑張ってくださいね!
どうかよい風が宇和島の海に吹きますように。
レースの成功をお祈りしています。



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17:35 駆け足の旅が終わりました。




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2014年1月 船折瀬戸電話事件 [ヨット]

2018年4月21日、しまなみ海道を通っている。



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目的地にはけっこう早く着きそうなので、
例の場所を見に行こうという話になった。
一度は見てみたい「船折瀬戸」。


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2014年1月、夫が今のCHIHAYAを別府に回航中、
船折瀬戸を通過中のことだった。



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私は「今、どこ?」ぐらいの軽い気持ちで
九州から夫に電話をかけた。


CHIHAYAは、今、まさに船折瀬戸のど真ん中。
あとで、そのときの動画を見てびっくりした。
一番の急流、一番の緊張の場所で電話が鳴っていた。




夫が舌打ちして、電話を切った動画はここから。

http://chihaya2011.blog.so-net.ne.jp/2014-02-02




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四年後のこの場所は緑が美しかった。



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明るい日差しの中で、流れも穏やかに見えた。



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「あそこ、あそこで電話が鳴ったよ。」



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ホントに狭いなあ。



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近くまで行って見てみると
やはり 流れは速そう!!
(2014年のときとは流れが逆だけど。)



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船が来た!




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観光船のようだった。


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うまいこと操船するなあ……。



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改めて、「大変なときに電話をかけてごめんね~。」



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次は本州へ。



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尾道は好きな街だけど、今回は通り過ぎただけ。


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また、今度。







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二泊三日の旅に行ってきました。 [旅]

4月21日から二泊三日の旅に出ていました。


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大事な用事がありまして、
何とかひねり出した日程でしたが、
86歳のおかあちゃんを連れて
よい旅になりました。


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写真をたくさん仕入れてきたので、
当分ブログネタに困らないと思います。



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ますますヨット日記から遠ざかっていますが、
少しだけヨットの話題も……。


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一度見ておきたかったところも見られたし、



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日本一もいろいろ見たし、


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けっこう楽しんで帰ってきました。



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ただ、明日からの現実がツライ……..。



家を空けている間に
庭のミツバツツジが満開になっていました。


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